Confession(仮) 12月27日
小説ラブ★コン6読みました♪
ファイナルが!!!ヽ(^◇^*)/
でも、なんかあっさりとした文章だった気がしなくもない・・・でも嬉しいv
短編連載?ですが、なんだか意味わからないですよねぇ・・・とほほ。
これ今だにオチ決めてないから・・・(うわ・・・最悪や・・・)
どうしても大谷に言わせたい台詞があって。
そのために無理やり書いてるような・・・(汗)
ファイナルが!!!ヽ(^◇^*)/
でも、なんかあっさりとした文章だった気がしなくもない・・・でも嬉しいv
短編連載?ですが、なんだか意味わからないですよねぇ・・・とほほ。
これ今だにオチ決めてないから・・・(うわ・・・最悪や・・・)
どうしても大谷に言わせたい台詞があって。
そのために無理やり書いてるような・・・(汗)
12月27日 OTANI-Side
小泉宛のメールを打ちながら、
オレはおとといのことを思いだしていた。
25日・クリスマスデートの帰り。
家まで小泉を送った直後。
オレは、見たことのある顔と、すれ違った。
ちょうど、小泉の家の塀を曲がったところで。
向こうはオレに気がついてへんかった。
気になって振り返ると、そいつは玄関先の小泉を呼びとめていて。
二言三言、言葉を交わすと、
小泉を連れ出してん。
そんなんびっくりするやん。
小泉になんかするんか思て、
そいつに、声をかけそうになったオレを止めたのは。
さほど警戒心なく話してる小泉の顔と。
そいつが高校時代のクラスメートだと知っていたから。
2人は近くの公園でしばらく話してた。
オレは木の影でずっと様子を伺ってた。
いい加減寒くてどうしようもなくなってきた時、
そいつは小泉になにか押し付けて、
そのまま走り去って行った。
残された小泉は、しばらくその場に立ちすくんでた。
小泉の風邪は、この時が原因のはずや。
どう見たって、押し付けていったそれはプレゼントで。
そして、時期的にクリスマスプレゼントやろな。
ただし問題は。
なんで小泉がそんなんもらったのかと言うことと。
これを一切、オレに言おうとせんことや。
オレは溜息をひとつ吐きながら、メールを送信した。
「明日、様子見に行っても平気か?」

>もっと、わかりやすい内容にしろよ・・・と思います。
私はきなcoさんのお話はどれもすきですが、
読み終った後、この言葉やあのシュチュ大谷のおかん拍手ーきゅんしに初めましてσω`*
小説、全部読ませて頂きました☆
これからも更新頑張って下さい'`
楽しみにしてますっ空花うーん・・・レス。#空花様
ありがとうございますー!
キュンとしてもらえて嬉しいです。
#大谷のおかん様
読んでくださってありがとうございますv
ほのぼの〜を狙っていたわけできなco